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2017.9.28
 医学部編入学試験実施大学一覧・(平成30年度2・3年次編入・平成29年度2年次後期編入)
黒字は29年度実施情報ブルー字は昨年度情報です。
編入学試験という特性上、内容が変更になる場合がございます。詳細はご自身で要項にてご確認いただきますようお願い申し上げます。

国立大学
●北海道大学 ●旭川医科大学 ●秋田大学 ●弘前大学 ●群馬大学 ●筑波大学 
●東京医科歯科大学 ●千葉大学 ●浜松医科大学 ●新潟大学 ●金沢大学 ●富山大学 
●福井大学 ●名古屋大学 ●滋賀医科大学 ●大阪大学 ●神戸大学 
●岡山大学 ●鳥取大学 ●島根大学 ●山口大学 ●愛媛大学 ●香川大学 
●高知大学 ●大分大学 ●鹿児島大学 ●琉球大学 

公立大学
●奈良県立医科大学 

私立大学
●東海大学 ●北里大学 ●金沢医科大学 ●獨協医科大学
国立大学
北海道大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次に挙げる基礎資格及び要件に該当する者
(1)基礎資格
次のいずれかに該当すること。
1. 修業年限4年制以上の大学を卒業した者(学士)又は平成30年3月までに卒業見込みの者。ただし、医学部医学科を卒業した者、又は在学中の者を除く。
2. 学校教育法第104条第4項の規定により学位を授与された者
3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月までに修了見込みの者
(2)要件
TOEFL-PBT、TOEFL-iBT又はTOEICを受験し、TOEFL-PBTの得点は530点以上、TOEFL-iBTの得点は71点以上、TOEICの得点は680点以上であること。(ただし、出願前2年以内に受験したものであること。)
試験科目
1次 ●生命科学総合問題
2次 ●課題論文 ●面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年7月26日〜8月1日
試験日
1次 平成29年8月26日
2次 平成29年10月1日
発 表
1次 平成29年9月7日
2次 平成29年11月17日
旭川医科大学医学部学士編入 2年次
(平成28年度より年次編入に移行)
募集定員 10名(地域枠5名以内)
出願資格
1. 大学を卒業した者又は平成30年9月30日までに卒業見込みの者。ただし、医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
3. 大学院修士課程又は博士課程を修了した者又は平成30年9月30日までに修了見込みの者。ただし、医学部医学科の卒業者及び在学者を除く
4. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者
5. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者
6. 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者
7. 外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府又は関係機関の認証を受けた者による評価を受けたもの又はこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了すること及び当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者又は平成30年3月31日までに学位授与見込みの者
4. 地域枠に志願できる者は、上記1〜3のいずれかに該当し、かつ、次の(1)、(2)の全ての要件を満たす者
(1) 北海道に所在する高等学校又は大学の卒業者で、将来、北海道の地域医療に貢献する強い意欲のある者
(2) 卒業後は、本学が指定する研修指定病院(原則として旭川医科大学病院を指す。)で卒後臨床研修を受けることを確約できる者
出願資格7で出願しようとする者は、出願期間前のできる限り早い時期に本学教務部入試課まで提出書類について照会すること
試験科目
1次 ●生命科学(大学教養課程修了程度の内容に加え、平成29年度本学医学科第1年次前期までに開講されている科目の基本的内容を含む)
●英語
2次 ●集団面接 ●個人面接
必要単位 TOEFL-iBT、TOEFL-PBT又はTOEICのうち、いずれかの公式スコアレポート
推薦書 大学又は大学院の指導教員(指導教員に依頼できない場合は、志願者の人格、性行、研究意欲などを熟知している教員等)による志願者の人物評価を含めた推薦書(作成者が厳封したもの)。地域枠志願者は、地域医療への貢献に関する内容とする。
出願期間 平成29年8月4日〜10日
試験日
1次 平成29年9月2日
2次 平成29年9月30日
発 表
1次 平成29年9月12日
2次 平成29年10月19日
備 考 ●平成30年度より出願資格4.〜7.が加わりました
●試験科目の生命科学の内容が(本学医学科第2年次前期までに開講されている科目→第1年次前期までに開講されている科目に変更されました)
●出願書類:2年以内に受験したTOEFL-iBT、TOEFL-PBT又はTOEICのうち、いずれかの公式スコアを証明する書類の提出が必要
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秋田大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者。ただし、医学部医学科(外国の医学校を含む。)の卒業者及び在籍者は除きます。
1. 修学年限4年以上の大学を卒業した者及び平成30年3月までに卒業見込みの者
2. 学校教育法第104条第4項の規定により、学士の学位(学士(医学)を除く。)を授与された者及び平成30年3月までに授与される見込みの者
3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者(学校教育における15年の課程を修了し、学士の学位に相当する学位を取得したと大学において認めた者を含む。)及び平成30年3月までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●書類審査(志願票、推薦書、成績証明書、作文「入学後の抱負(1200字)」など)
2次 ●小論文 ●生命科学 ●面接
必要単位 不要
推薦書 志願者の卒業研究指導又は論文指導を行った者あるいは志願者の人格、性行、研究意欲などを熟知している者がその研究内容、人物評価を日本語(1,000字以内)又は英語(A4用紙1枚)で本書式に準じ作成し厳封したもの(様式任意)
出願期間 平成29年9月14日〜22日
試験日
2次 平成29年11月16日・17日
発 表
1次 平成29年10月24日
最終 平成29年12月15日
弘前大学医学部学士編入 2年次
(※平成27年度入試より2年次編入に変更)
募集定員 20名(青森県内枠5名・全国枠15名)
※青森県内枠は最大で5名とし、欠員が生じた場合は全国枠受験者から補充する。
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者とする。
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者又は平成30年3月までに卒業見込みの者
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月までに授与見込みの者
3. 大学院の修士課程又は博士課程を修了した者及び修了見込みの者
4. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月までに修了見込みの者
5. 青森県内枠は、上記1.に該当する者のうち、次の(1)又は(2)並びに(3)及び(4)の要件を備えた者
(1) 青森県内の高等学校を卒業した者
(2) 青森県内の大学を卒業した者又は平成30年3月までに青森県内の大学を卒業見込みの者
(3) 青森県・青森県国民健康保険団体連合会が募集する「青森県医師修学資金制度」の修学生として支援を受ける意志を有する者
(4) 卒業(医師国家試験合格を前提)後、下記の事項について遵守する者
《1》 卒業後、直ちに弘前大学医学部附属病院又は医学研究科関連施設の臨床研修プログラムにしたがって臨床研修を行うこと。
《2》 上記臨床研修修了後、引き続き弘前大学医学部附属病院又は医学研究科関連施設て_医療に従事すること。
《3》 上記《1》《2》の定めの下で、臨床研修開始後少なくとも12年間医療に従事すること。
《4》 「医療従事」の範囲、医学研究科関連施設及び「医療従事期間中」の詳細について、別に示す確約書内容を遵守すること。
試験科目
1次 ●出願書類 
●TOEFL iBT受験結果(2年以内に受験したもの)
●基礎自然科学(常識的な物理・化学・生物の知識を問う) 
●数学
2次 ●面接(自己推薦書に基づく個人面接)
●ワークショップ
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年11月6日〜9日
試験日
1次 平成29年11月26日
2次 平成29年12月17日
発 表
1次 平成29年12月8日
2次 平成30年1月24日
<備考> 平成29年度入試からの変更点
●実施時期:<変更前>(一次)7月中旬 (二次)8月下旬  
      <変更後>(一次)11月下旬 (二次)12月下旬
●試験科目:<変更前>(一次)英語、基礎自然科学 
      (二次)生命科学、小論文、個人面接 
      <変更後>(一次)TOEFL iBT、基礎自然科学・数学
      (二次)ワークショップ、自己推薦書に基づく個人面接
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群馬大学(一般編入) 2年次
募集定員 15名(地域医療枠2名以内を含む)
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者。ただし、医学部医学科(外国の医学校を含む)を卒業した者又は平成30年3月までに卒業見込みの者を除く。
1. 修業年限4年以上の大学において、平成30年3月までに、2年以上在学し、かつ、下記科目の単位を修得した者又は修得見込みの者
2. 修業年限4年以上の大学を卒業した者又は平成30年3月までに卒業見込みの者
3. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月までに授与される見込みの者
4. 大学院修士課程又は博士課程を修了した者又は平成30年3月までに修了見込みの者
【地域医療枠】
群馬県での将来の医療を担うという強い意志を持ち、群馬県からの修学資金貸与を希望する者。地域医療枠合格者は、群馬大学医学部や群馬県等が企画する県内医療に関する特別プログラムに参加。卒業後、8年4ヶ月間は、群馬大学医学部附属病院を含む群馬県内の特定病院の中から選択し、臨床研修及び診療業務に当たる。
試験科目
1次 ●小論文 I 、 II(英語及び自然科学の能力を問 うことがある)
2次
●面接
必要単位 【出願資格1.の規定により出願しようとする者のみ該当】
修得を必要とする科目及び単位数:一般教育科目等37単位以上
ただし、一般教育科目等のうち、数学、物理学、化学、生物学に相当する科目について合計が18単位以上(その中に、「物理学実験」、「化学実験」、「生物学実験」に相当する実験科目が合計2単位以上含まれること)。
推薦書 所定の用紙を使用し、入学志願者に関する問合せが可能なクラス担任教員(高校、大学等)、卒業研究指導教員、学位論文指導教員又はこれに準じる者(教員であることが望ましい)が作成したもの1通を提出。ただし、卒業後かなりの期間を経過した者については、現在の職場の上司又はこの試験の目的に適性を有する人材として責任をもって推薦できる者(配偶者及び三親等以内の近親者を除く)も可。原則として日本語又は英語で作成する。英語以外の外国語の場合は、英訳又は和訳を添付。(この場合、本人又は翻訳業者等が作成したものでも構わない)。なお、推薦者に推薦内容について問合せることがある。
出願期間 平成29年7月28日〜8月4日
試験日
1次 平成29年9月3日
2次
平成29年10月8日
発 表
1次 平成29年9月25日
2次
平成29年9月27日
筑波大学(一般編入) 2年次
募集定員 5名
出願資格
次のいずれかに該当する者とします。
1. 大学(短期大学を除く。以下同じ。)を卒業した者(学校教育法第87条第2項に規定する医学を履修する課程を修了した者及びこれに相当する者として法人細則で定める者を除く。)及び平成30年3月31日までに卒業見込みの者
2. 平成30年3月31日までに、大学(学校教育法第87条第2項に規定する医学を履修する課程に在学した者及びこれに相当する者として法人細則で定める者及び外国の大学の者を除く。)に2年以上在学し、62単位以上修得した者及び修得見込みの者
3. 学校教育法第104条第4項第1号の規定により学士の学位を授与された者及び平成30年3月31日までに授与される見込みの者
4. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
5. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
試験科目 ●大学1〜2年で学習する程度の英語、数学の領域の問題
●大学1〜2年で学習する程度の化学、生物学の領域の問題
●口述試験
必要単位 大学に2年以上在学し、62単位以上修得した者
推薦書 不要
出願期間 平成29年6月5日〜9日
試験日 平成29年7月15日・16日
発 表 平成29年7月26日
東京医科歯科大学医学部学士編入 2年次 
募集定員 5名
出願資格
次の(1)〜(3)のいずれかを満たす者とし、2年以内に受験したTOEFLのスコアが、PBT500点又はiBT61点以上の者とする。
(1) 修業年限4年以上の大学を卒業した者(学士)又は平成30年3月卒業見込みの者(ただし、医学を履修する課程を卒業した者又は在学中の者を除く。)
(2) 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
(3) 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者(学校教育における15年の課程を修了し、学士の学位に相当する学位を取得したと大学において認めた者を含む。)及び平成30年3月修了見込みの者
試験科目
1次 ●数学(微分積分学、線形代数学) 
●物理(力学、電磁気学、振動・波動) 
●化学(物理化学・有機化学)
●生物(細胞生物学・分子生物学) 
●自然科学総合問題(英語による出題)
2次
●面接(第1次選抜の成績および提出書類と総合して最終合格者を決定する。)
必要単位 TOEFL(PBT500点以上、iBT61点以上のいずれか)のスコアレコード(2年以内受験)を提出
推薦書 所定の用紙によること。 入学志願者に関する問い合わせが可能な卒業研究指導教員、学位論文指導教員、又はこれに準ずる者(教員であることが望ましい。)1名が記入したもの。
出願期間 平成29年5月29日〜6月2日
試験日
1次 平成29年6月14日
2次
平成29年7月12日
発 表
1次 平成29年7月3日
2次
平成29年7月26日
備 考 平成29年度は物理に「振動・波動」分野が追加されました。
(平成28年度は「力学、電磁気学」のみでした。)
※平成31年年度入試より出願資格のTOEFLスコアがPBT550点以上、iBT80点以上に変更されます。また一次試験に書類審査が加わり、一次試験の科目が自然科学総合問題のみに変更されます。
千葉大学医学部学士編入(MD-PhDコース) 3年次
募集定員 5名
出願資格
1. 修業年限4年以上の大学卒業者及び卒業見込みの者(医学部医学科の在籍者及び卒業した者を除く)で、かつ下記の科目の単位を修得した者及び平成30年3月までに修得見込みの者
2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者で、かつ、下記の科目の単位を修得した者及び平成30年3月までに修得見込みの者
試験科目
1次 ●英語 ●生命科学・自然科学 ●小論文
2次 ●面接資料作成 ●面接
必要単位
(1) 一般教育科目:人文・社会科学及び自然科学の2分野にわたり55単位以上
ただし、自然科学分野のうち数学、物理学、化学、生物学については合計45単位以上(専門教育科目の中の自然科学分野の単位を加えることができる)
(2) 外国語科目:英語6単位以上、その他の外国語4単位以上、合計10単位以上
推薦書 不要(※自己推薦書はあり)
出願期間 平成29年7月31日〜8月4日
試験日
1次 平成29年9月2日
2次 平成29年9月30日
発 表
1次 平成29年9月14日
最終 平成29年10月12日
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浜松医科大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名(一般枠と地域枠の合計)
出願資格
【一般枠】
次の1〜3のいずれかに該当する人とします。
1. 大学を卒業した人又は平成30年3月までに卒業見込みの人及び外国において学校教育における16年の課程を修了した人又は平成30年3月までに修了見込みの人で、入学を志願する人。ただし、医学部医学科を卒業した人及び在学中の人を除く。
2. 外国において上記1 に掲げる人が授与された学位と同等であると本学が認める学士の学位を授与された人又は平成30年3月までに授与される見込みの人で、入学を志願する人。
(注)外国の大学を卒業し、上記2で出願しようとする人については、出願前に出願資格の確認を行いますので、平成29年8月18日(金)までに入試課入学試験係へ連絡してください。
3. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された人で、入学を志願する人。
【地域枠】(一般枠との併願は不可)
上記一般枠の出願資格1〜3のいずれかに該当する人で、次の4,5の要件を満たす人とします。
4.
静岡県、愛知県、山梨県又は長野県内の高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した人で、将来、静岡県の医療に従事しようとする強い意欲を持っている人。
5. 卒業後は、浜松医科大学が指定する臨床研修病院(浜松医科大学医学部附属病院を含む)で、卒後臨床研修(2年間)を受けることを誓約できる人。(地域枠で合格した場合は、入学手続き時に「静岡県の医療への貢献及び卒後臨床研修誓約・確認書」の提出が必要。)
試験科目
1次 ●生命科学(生物学・物理学・化学) ●英語
2次 ●小論文 ●面接(個人 15分程度)
必要単位 不要
推薦書 本学所定の用紙を使用し、志願者の性格、行動、研究意欲などを熟知している者による志願者の人物評価を含めた推薦書で、推薦者が厳封したもの。パソコン等を用いて、プリントアウトしたものを貼付しても差し支えありません。(文字の大きさは10〜11P程度としてください。)ただし、推薦者の氏名欄は、必ず推薦者本人が自筆で記入してください。
出願期間 平成29年9月1日〜9月8日
試験日
1次 平成29年9月23日
2次 平成29年11月18日
発 表
1次 平成29年10月20日
2次 平成29年12月15日
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新潟大学医学部学士編入(MD-PhDコースが望まれる) 2年次
募集定員 5名
出願資格
次に掲げる基礎資格及び要件に該当する者
(1)基礎資格
出願できる者は、医学部医学科が定める授業科目(下記)の単位を修得したもので、次のいずれかに該当する者
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者(学士)又は平成30年3月31日までに卒業見込みの者。ただし、医学部医学科を卒業した者又は卒業見込みの者を除く
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月31日までに授与される見込みの者
3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者
(2)要件
TOEICを受験(ただし、出願前2年以内に受験したものであること。)していること
試験科目
1次 ●英語(TOEICのスコア) 
●自然科学系(数学・物理) 生命科学系(化学・生物)
2次 ●個別面接
必要単位 合計41単位
英語、初修外国語:8単位(ただし、英語は4単位以上)
自然系共通専門基礎、自然科学:20単位(数学・統計学2単位以上、物理学2単位以上、化学2単位以上、生物学2単位以上)
人文社会・教育科学:4単位、その他(情報リテラシー、自然系共通専門基礎、自然科学、人文社会・教育科学、健康・スポーツ):9単位
推薦書 不要
出願期間 平成29年7月7日〜13日
試験日
1次 平成29年8月23日
2次 平成29年9月29日
発 表
1次 平成29年9月15日
2次 平成29年10月18日
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金沢大学医学部学士編入(MD-PhDコースが望まれる) 2年次
募集定員 5名
出願資格
次のいずれかに該当する者。ただし、医学部医学科を卒業した者及び在学者は除く。
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者又は平成30年3月31日までに卒業見込みの者。
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月31日までに授与される見込みの者。
3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者。
4. TOEFL-iBT テスト受験者(ただし、出願期間最終日(平成29年8月29日)から遡って2年以内に受験したものに限る)
試験科目
1次 ●書類選考(志望理由書などの提出書類)
志望理由書:(1)志望の動機 (2)大学又は大学院で学んだ専門知識の概略 (3)専門知識を医学にどのように生かしたいか
2次 ●生命科学問題
3次 ●面接(個別)
必要単位 不要
推薦書 要項添付の用紙を使用し、原則として大学又は大学院の指導教員により志願者の人物評価を含めて作成されたもので、作成者が厳封したもの。指導教員の退職等により依頼が困難な場合は、中学・高校の担任教員、職場の上司等に依頼しても構わない。ただし、客観的に記入していただける方に依頼すること。
なお、要項添付の様式によりパソコン又はワープロ等を使用してA4判1枚で作成することは可。
出願期間 平成29年8月23日〜29日
試験日
2次 平成29年9月29日
3次 平成29年10月26日
発 表
1次 平成29年9月14日
2次 平成29年10月13日
最終 平成29年11月9日
備 考 ※平成30年度変更点
<出願資格の変更点>
(平成29年度)TOEFL-iBT テストでスコアが61点以上の者→
(平成30年度)TOEFL-iBT テスト受験者  に変更されています

※平成29年度変更点
<入学者選抜方法> 「英語」の筆記試験が「TOEFLのスコア」に変更
第2次選抜:●生命科学問題   ●TOEFL-iBTスコア
富山大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次の各号のいずれかに該当し、かつ(4)の要件に該当する者とします。
1. 大学を卒業した者及び平成30年3月卒業見込みの者(医学を履修する課程を卒業した者又は卒業見込みの者を除く。)
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により独立行政法人大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者
3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者(学校教育における15年の課程を修了し、学士の学位に相当する学位を取得したと大学において認めた者を含む。)及び平成30年3月修了見込みの者(医学を履修する課程を修了した者又は修了見込みの者を除く。)
4. TOEFL PBT テスト,TOEFL iBTテスト又はTOEIC公開テストを受験していること(ただし出願以前2年以内に受験したものに限る)
上記出願資格に該当しない者であって、「外国の4年制未満の大学を卒業又は卒業見込みの場合」及び「大学から飛び入学により大学院へ入学し、修了又は修了見込みの場合」の出願資格の有無については、事前に本学医薬系学務課(入試担当)まで照会が必要。
試験科目
1次 ●総合試験、課題作文(英和辞書持ち込み可)
2次 ●口頭発表及び面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年4月10日〜4月14日
試験日
1次 平成29年5月21日
2次 平成29年7月9日
発 表
1次 平成29年6月16日
最終 平成29年7月14日
備 考 ※平成30年度より一次試験科目が科学論文読解、論文試験から総合試験に変更されました
※平成30年度 学士編入学試験(第2年次編入学)よりTOEFL(iBT、PBT)またはTOEICのスコア(出願前2年以内に受験したもの)の提出が必要となります。
入学志願者が提出した成績証明書、TOEFL又はTOEICのスコア、筆記試験、口頭発表及び面接の成績を総合して合否が決定されます。
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福井大学医学部学士編入(平成29年度より2年次編入に移行)
募集定員 5名
出願資格
出願できる者は、次のいずれかに該当する者とします。
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者又は平成30年3月31日までに卒業見込みの者(ただし、医学部医学科を卒業した者又は在籍中の者は除く)
2. 大学を卒業せず、大学院の修士課程又は博士課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者(ただし、医学部医学科在籍中の者は除く。)
3. 独立行政法人大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者(学校教育法第104条の第4項)
4. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
5. 外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府又は関係機関の認証を受けた者による評価を受けたもの又はこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了することにより、学士の学位に相当する学位を授与された者
試験科目
1次 ●自然科学総合(大学教養教育修了程度の生命科学を含む自然科学(英語力を問う問題を含む)から出題)
2次 ●面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年7月24日〜28日
試験日
1次 平成29年9月9日
2次 平成29年10月28日
発 表
1次 平成29年10月12日
2次 平成29年11月17日
備 考 ※平成30年度より出願資格5.が加わりました
福井大学医学部学士編入 2年次後期
募集定員 5名
出願資格
次のいずれかに該当する者
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者又は平成28年9月30日までに卒業見込みの者(ただし、医学部医学科を卒業した者又は在籍中の者は除く。)
2. 大学を卒業せず、大学院の修士課程又は博士課程を修了した者又は平成28年9月30日までに修了見込みの者(ただし、医学部医学科在籍中の者は除く。)
3. 独立行政法人大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者(学校教育法第104条の第4項)
4. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成28年9月30日までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●自然科学総合(大学教養教育修了程度の生命科学を含む自然科学(英語力を問う問題を含む)から出題)
2次 ●面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成28年4月25日〜5月6日
試験日
1次 平成28年5月22日
2次 平成28年6月25日
発 表
1次 平成28年6月9日
2次 平成28年7月22日
備 考 ※平成29年度入学の編入学から入学時期が第2年次後期(10月入学)から第2年次(4月入学)に変更。それに伴い、平成28年実施の試験は「第2年次後期編入学試験」と「第2年次編入学試験」の両方を実施。
○平成28年第2年次後期編入学試験:
   第1次選考 平成28年5月下旬 第2次選考 平成28年6月下旬
○平成29年第2年次編入学試験:
   第1次選考 平成28年9月初旬 第2次選考 平成28年10月中旬
名古屋大学医学部学士編入 3年次
募集定員 5名
出願資格
1. 修業年限4年以上の大学卒業者及び平成30年3月末日までに卒業見込みの者(医学部医学科の在学者及び卒業した者を除く)でかつ下記の「修得を必要とする科目及び単位数」を修得した者。
2. 学校教育法第104条第4項第1号の規定により学士の学位を授与された者で、かつ下記の「修得を必要とする科目及び単位数」を修得した者
3. 外国において、学校教育における16年以上の課程(医学を履修する課程を除き、日本における通常の課程による学校教育の期間を含む)を修了した者
(学校教育における15年の課程を修了し、学士の学位に相当する学位を取得したと本学において認めた者を含む。)及び平成30年3月末日までに修了見込みの者で、かつ下記の「修得を必要とする科目及び単位数」を修得した者。(平成29年6月27日(火)までに事前照会が必要)
試験科目
1次 ●筆記試験(英語、生命科学を中心とする自然科学)
2次 ●小論文
●面接(出願者の最近の研究に関連して口頭で発表し、発表内容について面接担当者との質疑応答を行う)
必要単位 一般教育科目のうち、数学、物理学、化学及び生物学について合計34単位以上
(ただし、専門教育科目のなかの数学「基本的な情報処理方法に関する科目を除く」、物理学、化学、生物学の分野の単位を加えることができる。)
※単位に関する問い合わせは、成績証明書と科目の内容が分かる資料(シラバス等)および具体的な問い合わせ内容を記したメモを付けて、平成29年6月27日(火)〔必着〕までに文書で照会
推薦書 不要
出願期間 平成29年7月18日〜21日
試験日
1次 平成29年8月17日
2次 平成29年9月14日
発 表
1次 平成29年9月7日
最終 平成29年9月22日
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滋賀医科大学医学部学士編入 2年次後期
募集定員 17名(内、地域枠5名以内)
出願資格
以下の1〜3のいずれかに該当し、かつ合格した場合は入学を確約できる者。
1. 大学(外国の4年制以上の大学を含む。)を卒業した者及び平成29年9月30日までに卒業見込みの者。
ただし、医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。
2. 大学院(外国の大学院を含む。)の修士課程又は博士課程を修了した者及び平成29年9月30日までに修了見込みの者。
ただし、大学の医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。
3. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者及び平成29年9月30日までに授与される見込みの者。
外国の4年制未満の大学を卒業又は卒業見込みで出願希望の方は、平成29年3月31日までに事前照会が必要。
【地域枠出願資格】
近畿圏及び滋賀県に隣接する県(福井県、岐阜県、三重県)の高等学校を卒業し、地域医療に強い意欲を持ち、卒業後、滋賀県内の病院に勤務する意思のある者。出願時に、「滋賀県の医療へ貢献、県内病院での卒後臨床研修の誓約にかかる確約書」を提出すること。
試験科目
1次 ●総合問題(大学教養教育修了程度の生命科学(生物学、物理学、化学及び統計学) ●英語
2次 ●小論文
●個人面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年5月8日〜5月15日
試験日
1次 平成29年6月10日
2次 平成29年7月6日
発 表
1次 平成29年6月26日
最終 平成29年7月24日
大阪大学医学部学士編入 2年次(平成28年度より2年次編入に移行)
募集定員 10名
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者、ただし、医学部医学科の課程を卒業した者及び在学中の者は除く。
1. 大学を卒業した者及び平成30年3月31日までに卒業見込みの者
2. 大学院修士課程又は博士課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
3. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者及び平平成30年3月31日までに授与される見込みの者
4. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●英語 ●生命科学 ●物理学 ●化学
2次 ●小論文 ●面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年6月5日〜6月9日
試験日
1次 平成29年7月8日
2次 平成29年7月29日
発 表
1次 平成29年7月20日
最終 平成29年8月4日
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神戸大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次のいずれかに該当する者とする。
1. 大学を卒業した者及び平成30年3月卒業見込みの者
2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
3. 前号に掲げる者と同等以上の学力があると認められた者(※該当する場合は、6月12日(月)までに医学部学務課医学科教務学生係に申し出ること。)
試験科目
1次 ●生命科学と英語の総合問題(筆記試験) ●書類審査
2次 ●口述試験
※出願者の最近の研究について、パワーポイントを用いて口頭で発表し(制限時間10分厳守)、質疑応答を行います。
必要単位 不要
推薦書 様式自由。出願者について問い合わせ可能な方からの推薦書(推薦書の冒頭に作成日、推薦者の所属、職名、氏名、連絡先を記入し、署名・捺印したもの)を2通以内提出することができます。 (必須ではありません)
出願期間 平成29年6月30日〜7月6日
試験日
1次 平成29年8月3日
2次 平成29年8月25日
発 表
1次 平成29年8月10日
最終 平成29年9月22日
岡山大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名(地域枠を含む)
出願資格
【一般枠】
出願できる者は、次の1又は2のいずれかに該当し、かつ、3及び4の全ての要件を満たす者とします。
1. 大学を卒業した者(外国の大学を卒業した者及び外国の大学の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者(学校教育法第90条第1項に規定する者に限る。)を含む。)又は平成230年3月までに卒業見込みの者(ただし、医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。)
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月31日までに授与見込みの者
3. TOEFL-iBTの得点が60点以上の者(ただし、出願期間初日の2年前から出願までの間に受験したものであること。)
大学又は大学院において下記に掲げる授業科目の単位を修得した者
[医学科における教養教育に相当する授業科目]
自然科学系科目(数学、化学、物理学、生物学等)10単位以上 ※ただし、「化学実験」、「物理学実験」又は「生物学実験」に相当する実験科目が2単位以上含まれること。
試験科目
1次 ●書類審査(課題作文1編の提出を含む)
2次 ●生物学 ●科学英語 ●面接
必要単位 自然科学系科目(数学・化学・物理学・生物学等)10単位以上(化学・物理学・生物学の各実験の中から2単位以上含む)
推薦書 添付の用紙(様式5)を使用し、原則として大学あるいは大学院の指導教員(卒業後かなりの期間を経過し、指導教員に依頼できない場合は、志願者を責任をもって推薦できる者でも可)による志願者の人物評価を含めた推薦書で、作成者か_厳封したもの。必要項目が記載されていれば、英文(和訳不要)でも作成可。
出願期間 平成29年4月26日〜5月9日
試験日
2次 平成29年7月1日
発 表
1次 平成29年6月20日
2次 平成29年7月21日
備 考 平成28年度入試では「地域枠」があったが、平成29年度は「地域枠」がありません。
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鳥取大学医学部学士編入(広域地域枠) 2年次
募集定員 5名
出願資格
下記のいずれかに該当する者。ただし、医学部医学科を卒業した者及び卒業見込みの者は含みません。
(1) 大学を卒業した者及び平成30年3月までに卒業見込みの者
(2) 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位(学士 (医学)を除く。)を授与された者、又は外国においてこれに相当する学位を授与された者
(3) (1)、(2)を満たさない者で、大学院修士課程又は博士課程を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●出願書類(課題論文・成績証明書・推薦書等) 
●基礎科学(医学を学ぶための科学的な知識を問う)
2次 ●英語 ●面接
必要単位 不要
推薦書 所定の用紙に、原則として大学あるいは大学院の指導教員(卒業後年数が経過し、指導教員に依頼できない場合は、志願者の性格、人格、研究意欲などを熟知し、責任を持って推薦できる者)が記入し、厳封したもの。
出願期間 平成29年8月10日〜18日
試験日
1次 平成29年9月2日
2次 平成29年10月21日
発 表
1次 平成29年10月6日
2次 平成29年12月7日
島根大学医学部学士編入 3年次
募集定員 10名(地域枠3名を含む)※地域枠合格者が3名に満たない場合は、その不足した人員を一般枠の募集人員に加える。
出願資格
【一般枠】
次のいずれかに該当する者とします。
1. 大学を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者(医学部医学科の卒業者及び在学者を除く)
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者(学士(医学)の学位を授与された者を除く)
3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者(医学部医学科の修了者及び在学者を除く)
4. 大学校及び専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者(平成30年3月修了見込みの者を含む。)
【地域枠】
上記の各号のいずれかに該当し、かつ、次の(1)、(2)の要件を満たす者とします。
(1) 島根県内の高等学校又は高等専門学校卒業者(高等学校等在学中に島根県内に在住していた者を含む)
(2) 卒業後は、島根大学医学部附属病院を含む島根県内の病院の臨床研修プログラムにより初期及び後期の臨床研修を受けるとともに、島根県の地域医療に貢献することを確約できる者。なお、地域枠志願者は全員一般枠の併願者とします。
合格者の選抜は、地域枠を優先して行い、地域枠の合格者とならなかった場合は一般枠としての選抜の対象となります。
試験科目
1次 ●外国語(英語)
●自然科学総合問題(物理学、化学、生物学などの自然科学系)
2次 ●面接
※第一次選抜合格者は「これまでの研究の概要と医学の研究、教育或いは診療への応用に対する抱負」を800字程度にまとめて提出。
※第一次選抜合格者のうち地域枠志願者は上記と併せ「島根県の地域医療の実態と自分の医療に対する考え」を800字程度にまとめて提出。
必要単位 不要
推薦書 要項添付の用紙(推薦書)又は大学ホームページからダウンロードした用紙を使用し、原則として大学或いは大学院等の指導教員(指導教員に依頼できない場合は志願者の人格、性行、研究意欲など熟知している者)による志願者の人物評価を含めた推薦書で、作成者が厳封したもの。
出願期間 平成29年7月24日〜8月4日
試験日 ※試験時期が30年度より一次8月→9月に、二次9月→10月に変更
1次 平成29年9月1日
2次 平成29年10月9日・10日
発 表
1次 平成29年9月22日
2次 平成29年11月7日
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山口大学医学部学士編入 2年次
募集定員 10名(地域枠 3名以内)
出願資格
全国枠の志願者は、次の各号のいずれかに該当する者とします。ただし、国内の医学部医学科を卒業した者又は在学中の者を除きます。
1. 国内又は国外の修業年限4年以上の大学を卒業した者及び平成30年3月31日までに卒業見込みの者。
2. 国内又は国外の大学院修士課程又は博士課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者。
3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
4. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
※地域枠の志願者は上記1~4のいずれかの要件に加え、山口県内の小学校、中学校又は高等学校を卒業した者で卒業後、山口県内の医療機関等において、過疎地を含めた医療の発展に貢献する強い意志のある者。
「地域枠」で出願した者は「地域枠」と同時に「全国枠」としての選抜の対象となります。
試験科目
1次 ●学科試験(自然科学の知識、主に生物学)
●小論文(英語の能力を問うものを含む)
2次 ●面接(集団、個人)
必要単位 不要
推薦書 所定の用紙に、大学あるいは大学院の指導教員が作成したもの又は、志願者の人柄、学習意欲、生活態度などを熟知している者(配偶者及び3親等以内の親族を除く)が人物評価を含めて作成したもののいずれか。両方があれば、より好ましい。提出できる部数は最大2通とする。日本語又は英語で作成。英語で作成した場合、和訳を添付する必要はない。文書作成ソフトにより作成することも可とするが、その場合、本学所定の用紙にならい、同一の項目を記載し、必ずA4判、1頁以内で作成。本学所定の用紙に貼り付ける場合には割印を押す。「推薦者氏名」は直筆署名とする。(外国人の場合、押印は不要。)いずれの推薦書も、作成者により厳封したものとする。
出願期間 平成29年9月4日〜7日
試験日
1次 平成29年10月8日
2次 平成29年11月25日・26日
発 表
1次 平成29年10月20日
2次 平成29年12月8日
愛媛大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次のいずれかに該当する者とする。ただし、医学部医学科の卒業者及び在籍者は除きます。
1. 大学(外国の3年制又は4年制以上の大学を含む。)を卒業した者及び平成30年3月卒業見込みの者で学位を授与又は授与される見込みの者
2. 大学院修士課程あるいは博士課程を修了した者または修了見込みの者
3. 学校教育法第104条第4項の規定により大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者
試験科目
1次 ●英語 
●自然科学総合問題(大学教養教育程度の自然科学(生命科学、物理学、化学等に関する基礎的知識)及び分子細胞生理学)
●小論文
2次 ●個人面接(研究、仕事などこれまでに行ってきたことに関するプレゼンテーション(パソコン、プロジェクター使用可)の後、面接官と討論)
必要単位 不要
推薦書 志願者の卒業研究指導又は論文指導を行った者あるいは依頼できない場合は、志願者の人格、性行、研究意欲などを熟知している者が、その研究内容、人物評価を日本語(1000字以内)又は英語(A4用紙1枚)で自筆手書き又は、指定書式に準じワープロ等で作成し、厳封したもの。
自己推薦書:大学又は大学院で学んだこと、取り組んだ研究内容、それ以降の社会における活動等と、その専門知識を医学・医療にどう生かしたいのかを2000字以内にまとめたものに400字程度の要約を付ける。作成に当たっては、ワープロ等を用い、A4判縦長、横書きとし、12ポイント・40字・30行で作成。
出願期間 平成29年6月26日〜30日
試験日
1次 平成29年7月22日
2次 平成29年8月28日・29日 ※どちらか1日
発 表
1次 平成29年8月10日
最終 平成29年9月13日
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香川大学医学部学士編入 2年次
(※平成27年度入試より2年次編入に変更)
募集定員 5名
出願資格
出願できる者は、次の各号の一に該当する者であり、かつ8の要件を満たす者とします。
1. 大学を卒業した者及び平成30年3月までに卒業見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び在籍中の者を除く。)
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者(学士(医学)の学位を授与された者を除く。)
3. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者
4. 大学院を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者(学士(医学)の学位を有する者を除く。)
5. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び在籍中の者を除く。
6. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び在籍中の者を除く。)
7. 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び在籍中の者を除く。)
8. TOEICにおいて、基準スコアを満たしている者(TOEIC公開テスト 600点以上)
試験科目
1次 自然科学総合問題(大学の教養教育修了程度の生物学、化学、物理学)
TOEICの得点
2次 面接(自己推薦書、研究課題・論文リストを考慮)
必要単位 TOEICスコアレコード(平成27年5月21日以降に受験したもの)を提出
推薦書 不要 (ただし、一次試験合格後、自己推薦書、研究課題・論文リスト提出必要)
出願期間 平成29年5月15日〜26日
試験日
1次 平成29年6月10日
2次 平成29年7月8日
発 表
1次 平成29年6月22日
最終 平成29年7月20日
備 考
高知大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次の1〜2のいずれかに該当する者とする。
1. 大学を卒業した者(学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者、及び外国においてこれに相当する学位を授与された者を含む。)又は平成30年3月までに卒業見込みの者
2. 1を満たさない者で、大学院修士課程又は博士課程を修了した者及び平成30年3月までに修了見込みの者
※1〜2においては、医学部医学科を卒業した者及び過去に医学部医学科を退学又は除籍になった者ならびに医学部医学科在籍中の者は除く
試験科目
1次 ●総合問題A、総合問題B(総合問題A・Bでは大学教養レベルの英語、数学、物理学、化学、生物学に関する基礎学力を問う)
2次 ●面接 ●グループワーク
必要単位 不要
推薦書 不要。代わりに「志望理由書」(次の内容を2,000字以内にまとめる。 作成に当たってはワープロ等を用い、A4判縦長・横書きとし、10.5ポイント・40字・30行で作成。
1.大学(院) で取組んだ専門的知識・研究内容又は社会活動で得たもの等
 2.1で得たものを医学・医療にどう活かしたいのか)の提出が必要。
出願期間 平成29年6月26日〜29日
試験日
1次 平成29年7月15日
2次 平成29年8月17日〜18日 ※2日間
発 表
1次 平成29年7月26日
2次 平成29年9月7日
備 考 平成28年度より「推薦書」の提出の必要がなくなった代わりに、「志望理由書」の提出が必要となりました。
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長崎大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者で、大学卒業後は長崎大学及び長崎大学が指定する医療機関等で3年間、臨床研修に従事することを確約できる者とする。
1. 大学を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。ただし、国内と国外の医学部医学科及び相当の学科の卒業者又は在学中の者を除く。
2. 学校教育法(昭和22年法律第26号)第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は平成30年3月までに授与される見込みの者
3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者
試験科目
1次 ●生命科学系科目 ●英語
2次 ●小論文 ●面接
必要単位 不要
推薦書 履歴書に記載した直近の所属機関等において志願者を評価できる者の推薦書
(例1)在学生であれば指導教授又はこれに準ずる者   
(例2)社会人であれば課長相当職以上の者。
※1)塾等で就学していた期間は履歴に含めない。(塾教員の推薦状は不可。) 
※2)直近の職歴が1年未満の場合は、その前職の課長相当職以上の者でも可。
※3)現職が派遣職員の場合は派遣元ではなく、派遣先の課長相当職以上の者。
A4判1枚横書きとし、右上に志願者名と推薦者の職名・氏名・連絡先(問い合わせること有)を記入し、推薦者が自筆、署名・押印の上厳封したもの。
出願期間 平成29年7月21日〜28日
試験日
1次 平成29年9月1日
2次 平成29年10月6日
発 表
1次 平成29年9月27日
最終 平成29年10月25日
大分大学医学部(一般編入) 2年次
募集定員 10名
出願資格
次のいずれかに該当する者とします。ただし、医学部医学科の卒業者(退学者及び除籍者を含む。) 及び在籍者は出願できません。
1. 修業年限4年以上の大学において、平成30年3月31日までに2年以上在学し、62単位以上修得した者又は修得見込みの者
2. 修業年限4年以上の大学を卒業した者(学校教育法第104条第4項の規定により大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者を含む。)又は平成30年3月31日までに卒業見込みの者
3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者及び平平成30年3月31日までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●書類選考(課題小論文を含む)
2次 ●生命科学に関する総合問題(大学教養教育修了程度)
●英語
3次 ●個人面接 ●集団面接
必要単位 不要
推薦書 本学所定の用紙又は本学ホームページに掲載している様式(Word、A4サイズ)を使用し、出身(在学)の大学又は大学院の指導教員(指導教員に依頼できない場合は、志願者の人格、性行、研究意欲などを熟知している者(配偶者及び3親等以内の親族を除く))による志願者の人物評価を含めた推薦書 (作成者が厳封したもの)を提出。推薦文は、原則として日本語又は英語で作成する。なお、推薦者に推薦内容について問い合わせることがある
出願期間 平成29年8月21日〜25日
試験日
2次 平成29年10月20日
3次 平成29年11月21日
発 表
1次 平成29年9月22日
2次 平成29年11月10日
最終 平成29年12月1日
備 考 ※平成27年度2年次後期より「地域枠(3名以内)」が無くなった。
※平成28年度2年次後期より、出願資格に下記条件を追加。「学士編入」から「一般編入」に変更。
 「修業年限4年以上の大学において、2年以上在学し、62単位以上修得した者又は修得見込みの者」
※平成29年度入学の編入学から入学時期が第2年次後期(10月入学)から第2年次前期(4月入学)に変更。
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鹿児島大学医学部学士編入 2年次後期
募集定員 10名(うち地域枠3名)
出願資格 大学(短期大学を除く。)を卒業した者(学位授与機構で学士の学位を授与された者を含む。)又は平成29年9月30日までに卒業見込みの者。
ただし、国内と国外の医学科及び相等の学科の卒業者と在学中の者は除きます。
なお、地域枠の志願者は、前述の要件に加え、鹿児島県における地域医療に従事しようとする強い意欲と情熱を持つ者で、卒業後は、へき地を含む地域医療に従事する事が可能で、鹿児島県から貸与される修学資金を受給する意思を確認できる者。
試験科目
1次 ●学力試験 I (生物学を中心に、関連分野を含む) 
●学力試験 II (英語の基礎学力と国語の表現力を含む)
2次 ●個別面接
必要単位 不要
推薦書 要項添付の所定様式による。(英文等の場合は、和訳も提出すること。)原則として大学あるいは大学院の指導教員(指導教員に依頼できない場合は、志願者の人格、性行、学習意欲などを熟知している者[ただし、親族は除く。])1名が作成(パソコン作成可。ただし、推薦者氏名は自筆)し、押印の上、厳封したものを提出してください。なお、推薦者に推薦内容について問い合わせをすることがあります。
出願期間 平成29年5月8日〜11日
試験日
1次 平成29年6月3日
2次 平成29年7月15日
発 表
1次 平成29年6月15日
最終 平成29年7月21日
備 考 平成30年度の学士編入学から入学時期を2年次前期(4月)に変更するとともに、併せて地域枠が廃止されます
琉球大学医学部学士編入 2年次
募集定員 5名
出願資格
次の各号に掲げる該当者とする。
1. 修業年限4年以上の大学を卒業した者(学士)又は、平成30年3月卒業見込みの者。ただし、医学部医学科(外国の医学校を含む)の卒業者及び在学者を除く。
2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者又は審査請求を受理された者。
試験科目
1次 ●小論文 I ・ II  ●自然科学総合 I ・ II
2次 ●個人面接
必要単位 不要
推薦書 1、他者推薦書:原則として大学あるいは大学院の指導教員(指導教員に依頼できない場合は、志願者の人格、性行、学習意欲などを熟知している者)による志願者の人物評価を含めた推薦書(指定様式)  
2、自己推薦書:「自己を語る」2,000字以内A4サイズ、様式自由
出願期間 平成29年4月5日〜4月12日
試験日
1次 平成29年5月11日
2次 平成29年6月21日
発 表
1次 平成29年5月26日
最終 平成29年7月5日
備 考
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公立大学
奈良県立医科大学医学部医学科 地域基盤型医療教育コース編入 2年次
募集定員 1名(状況により合格者を2名以上とする場合があります)
出願資格
次の(1)又は(2)のいずれかに該当し、かつ、(3)及び(4)の全ての要件を満たす者。
ただし、医学部医学科の在学者及び卒業者は除く
(1) 修業年限4年制または6年制大学の理工系学部(理学部、工学部、歯学部、薬学部、看護・保健系学部、獣医学部、農学部、生命医科学系学部等)において、平成30年1月までに1年以上在籍している者
(2) 修業年限4年制または6年制大学の理工系学部(理学部、工学部、歯学部、薬学部、看護・保健系学部、獣医学部、農学部、生命医科学系学部等)を卒業後2年以内の者 (大学院在学中の者も可))
(3) TOEICスコア600点以上、TOEFL-iBTスコア69点以上又は IELTSオーバーオール・バンド・スコア(Academicモジュール)5.5以上を有する者(ただし、出願前2年以内に受験したものであること)
(4) 現在在籍している(又は在籍していた)大学において、教養教育科目40単位以上(うち自然科学系教育科目21単位以上(理工学系実験科目を履修していること))を取得した(又は取得見込の)者
試験科目
1次 ●英語 ●数学 ●理科(物理、化学、生物から1科目選択)
2次 ●面接試験(口頭試問)
必要単位 教養教育科目40単位以上(うち自然科学系教育科目21単位以上(理工学系実験科目を履修していること)
調査書 文部科学省所定の様式により、高等学校長が作成したものを厳封してください。調査書の作成ができない場合は、卒業証明書と単位取得証明書を提出してください。これらの書類も発行できない場合は「証明書発行が出来ない旨の証明書」を提出してください。
出願期間 平成29年12月11日〜19日
試験日
1次 平成30年1月27日
2次 平成30年2月18日
発 表
1次 平成30年2月6日
2次 平成30年3月6日
備 考 TOEIC,TOEFL-iBT又はIELTSの成績証明書の原本を提出(2年以内に受験したもの)
平成29年度から出願資格に看護・保健系学部が加わりました
平成29年度から出願資格において教養教育科目40単位以上という条件が加わりました
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私立大学
岩手医科大学医学部学士編入 3年次
募集定員 7名程度
出願資格
1. 歯学部を平成25年3月以降に卒業した者、ならびに平成29年3月31日までに卒業見込みの者で歯科医師免許を取得または取得見込みの者
※ただし、歯科医師国家試験に不合格となった場合は合格を取消します
2. 卒業後、本学附属病院および本学関連病院に通算6年以上(臨床研修期間2年含む)勤務し、岩手県の地域医療に従事することを確約できる者
※岩手県による医学生奨学金制度への申込みも可能です。
試験科目
1次 ●生命科学全般(一般教養、細胞生物学、解剖学、生理学、生化学、病理学総論、細菌学、免疫学の履修範囲より出題) 
●小論文  
2次 ●面接(15分程度)
必要単位 不要
推薦書 任意の様式にて、出身大学(学部)長の推薦状を提出
出願期間 平成29年1月30日〜2月10日
試験日
1次 平成29年2月16日
2次 平成29年2月24日
発 表
1次 平成29年2月21日
2次 平成29年3月1日
東海大学(一般編入) 1年次後期
募集定員 20名
出願資格
次の1〜4のいずれかに該当する者
1. 4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業した者(学士)または4年制以上の大学(外国の大学を含む)に2年以上在学し62単位以上を修得した者及び2017年9月修得見込みの者
2. 短期大学を卒業した者及び2017年9月卒業見込みの者
3. 高等専門学校を卒業した者及び2017年9月卒業見込みの者
4. 専修学校の専門課程(専門学校)のうち、文部科学大臣の定める基準を満たすものを修了した者及び2017年9月修了見込みの者
試験科目
1次 ●書類選考 ●英語 ●適性試験
2次 ●個人面接
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年4月17日〜5月18日
試験日
1次 平成29年5月28日
2次 平成29年6月10日・11日 
※2日間のうちいずれか1日を選択
発 表
1次 平成29年6月3日
最終 平成29年6月17日
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北里大学 2年次
募集定員 若干名
出願資格
次のいずれかの条件を満たす者
1. 4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業し、学位(学士)を取得した者及び平成30年3月31日までに取得見込みの者
2. 大学院修士課程または博士課程を修了した者及び平成30年3月31日までに修了見込みの者
試験科目
1次 ●数学:(一般入学試験問題の一部)数学 I (「データの分析」を除く)、数学 II 、数学 III 、数学A、数学B(「確率分布と統計的な推測」を除く)
●外国語:(一般入学試験問題と同じ)コミュニケーション英語 I 、コミュニケーション英語 II 、コミュニケーション英語 III 、英語表現 I 、英語表現 II
●理科:(一般入学試験問題と同じ)化学基礎、化学 生物基礎、生物
2次 ●論文(一般入学試験問題と同じ) 
●面接(グループ面接または個人面接、あるいは両方を複合した方式)
●出身大学の学業成績証明書・推薦書
●(必要と認められた者のみ)健康診断
必要単位 不要
推薦書 本学医学部指定用紙に、入学志願者に関する問い合わせが可能な卒業研究指導教員またはこれに準ずる者が自筆したもの。
ただし、大学卒業後6年を経過した者にあっては、現在の職場の上司または志願者を責任をもって推薦できる者(近親者を除く)も可とする。
出願期間 平成29年12月15日〜平成30年1月22日
試験日
1次 平成30年1月28日
2次 平成30年2月3日・4日
※試験日選択制
発 表
1次 平成30年2月1日
最終 平成30年2月7日
備 考 ※平成30年度より入学年次が2年次→1年次後期(平成30年9月1日付入学)へと変更されました
また二次試験の適性検査がなくなりました
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金沢医科大学(AO入試)  1年次
募集定員 27名
出願資格
次の条件を満たす方
1. 平成29年4月1日現在、25歳以下の方
2. 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。)を卒業した方及び平成30年3月卒業見込みの方、またはそれと同等以上の学力があると認めた方
3. 合格した場合には必ず入学することを確約できる方
金沢医科大学および金沢医科大学病院の理念を理解し、医師としての人格形成と知識、技術を涵養するため、本学を卒業後、金沢医科大学病院、または金沢医科大学氷見市民病院において臨床研修(5年)を行う意志の強固な方を要件とします。
試験科目
1次 ●書類選考
2次 基礎学力テスト(コミュニケーション英語 I ・ II 、英語表現 I 、数学 I ・数学A、化学基礎・生物基礎・物理基礎から2科目選択、文章理解能力や一般常識を問う問題)
●個人面接(1人約15分間)
必要単位 不要
推薦書 本学指定の用紙で、「自己推薦書」「ご両親の推薦書」「高校もしくは予備校の推薦書」の3種類が必要。
出願期間 平成29年11月1日〜8日
試験日
2次 平成29年11月25日・26日
発 表
1次 平成29年10月6日
2次 平成29年11月30日
備 考 ※平成30年度より試験時期が10月→11月になりました。
また募集人員が15名→27名に増えています。
また推薦書の種類が3種類から2種類になりました。
金沢医科大学 1年次後期
募集定員 5名
出願資格
次の各号の一に該当する方
1. 4年制以上の大学を卒業した方(学士)及び平成29年8月31日までに卒業見込みの方
2. 4年制以上の大学に2年以上在学(休学期間を除く)し、62単位以上修得した方、または平成29年8月31日までに修得見込の方
3. 外国の大学を卒業した方及び平成29年8月31日までに卒業見込みの方で、日本の学士と同等の学力を有する方
※短期大学及び専修学校の専門課程からの出願はできません
試験科目 ●英語 ●数学(数学 I ) ●小論文 
●グループ面接(1グループ約25分)
必要単位 不要(上記「出願資格2.」の修得単位の内訳に対する指定は無し)
推薦書 不要
出願期間 平成29年8月16日〜23日
試験日 平成29年9月3日
発 表 平成29年9月7日
愛知医科大学 2年次
2016年度入試より編入制度が廃止されます。
募集定員 若干名
出願資格 大学を卒業した者(平成27年3月卒業見込みの者を含む。)
※一般入学試験を受験し、これに合格した者について選考の上、2学年次に編入学を許可する。
試験科目
1次 ●外国語(英語 I ・英語 II・リーディング・ライティング) 
●数学(数学 I ・数学 II・数学 III ・数学A・数学B(数列、ベクトル))
●理科(「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」から2科目選択)
※旧教育課程履修者への経過措置として、新教育課程と旧教育課程の共通範囲から出題。
2次 ●面接(個人) ●小論文
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成26年12月8日〜平成27年1月7日
試験日
1次 平成27年1月20日
2次 平成27年1月29日・30日 ※出願時に希望する日を選択
発 表
1次 平成27年1月26日
2次 平成27年2月5日
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藤田保健衛生大学(推薦入試) 1年次
2017年度入試より大学課程履修者枠廃止
募集定員 若干名(大学課程履修者自己推薦)
出願資格
<大学課程履修者で自己推薦する者> 以下の全てに該当する者。
(1) 4年制以上の日本国内の大学を卒業した者(学士)及び平成28年3月までに卒業見込みの者。
(2) 平成28年4月1日現在、満35歳以下の者。
(3) 合格した場合、本人及び保証人が入学することを確約できる者(専願)。
試験科目 ●学習能力適性試験(英語(コミュニケーション英語 I ・コミュニケーション英語 II ・コミュニケーション英語 III 、英語表現 I 、英語表現 II )、数学(数学 I ・数学 II ・数学 III ・数学A・数学B(数列・ベクトル))、小論文)   ●個人面接
必要単位 不要
推薦書 本学所定の用紙に記入した「自己推薦書」を提出
出願期間 平成27年10月16日〜10月23日
試験日 平成27年11月8日
発 表 平成27年11月13日
備 考 平成28年度入試より「学習能力適性試験」の内容が「英文問題(50分)・数理的問題(50分)・小論文(80分)」から「英語(60分)・数学(80分)・小論文(45分)」に変更となります。
獨協医科大学(AO入試) 1or2年次
募集定員 7名以内
出願資格
以下の1〜4の条件をすべて満たす者
1. 次のいずれかに該当する者
1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)卒業者又は卒業見込みの者
2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く)
2. 平成30年4月1日現在で26歳以下の者・(平成2年4月2日以降の出生者)
3. 学業のみならず、課外活動や社会活動に積極的に取り組んできた実績があり、本学を第一志望として入学を志す者
4. 卒業後も本学の一員となって医学・医療に貢献する意欲を持つ者
試験科目
1次 ●適性試験(科学的分析力・推理力・言語能力を評価する問題を20題出題)
●小論文試験(英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価)
2次 ●ワークショップ試験(4〜6人からなるスモールグループで与えられた課題に対する解決策を討議し、全員の合意の下にひとつの対策を提案。グループの思考形成に関与する力や批判的思考力の技能・態度を評価する。)
●面接試験(1回当たり15分の個人面接を計4回実施)
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年8月14日〜9月7日
試験日
1次 平成29年9月23日
2次 平成29年10月14日
発 表
1次 平成29年10月7日
2次 平成29年10月25日

獨協医科大学(AO栃木県地域枠入試)  1or2年次
募集定員 3名
出願資格
1. 平成30年度本学医学部AO一般入学試験の出願資格を有しかつ、以下の出願資格を満たす者。
2. 合格した場合、入学を確約できる者
3. 本学卒業まで栃木県医師修学資金の貸与を受ける者。
4. 本学卒業後、栃木県医師修学資金の貸与を受けた期間の1.5倍の期間(初期臨床研修期間を含む)、栃木県職員として栃木県が指定する公的医療機関等において医師として医療に従事する意思のある者。
5. 次のいずれかに該当する者
1)栃木県内の高校を卒業した者。2)栃木県内に居住する者の子。(1年以上居住している者とする。基準日は出願期間の最終日とする)
※上記5.の要件については、出願期間までに変更となる可能性がありますので「平成30年度栃木県医師修学資金貸与事業の手引き【獨協医科医大における栃木県地域枠】」でご確認ください。この手引きは栃木県ホームページに掲載されています。
試験科目
1次 ●適性試験(科学的分析力・推理力を評価する問題を20題出題)
●小論文試験(英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価)
●書類審査
2次 ●ワークショップ試験(4~6人からなるスモールグループで与えられた課題に対する解決策を討議し、全員の合意の下にひとつの対策を提案。グループの思考形成に関与する力や批判的思考力の技能・態度を評価する。)
●面接試験(1回当たり15分の個人面接を計5回(内1回は栃木県の面接試験)実施)
AO一般入試との併願の場合、AO栃木県地域枠入試で合格とならなかった場合は、AO一般入試の選考対象とする。
必要単位 不要
推薦書 不要
出願期間 平成29年8月14日〜9月7日
試験日
1次 平成29年9月23日
2次 平成29年10月14日
発 表
1次 平成29年10月7日
2次 平成29年10月25日
備 考 平成30年度より出願資格の5.出身地域は問わない→5.次のいずれかに該当する者に変更されました
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今後変更となる可能性もございますので、
詳細につましては、各大学の発表をご確認下さい。

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